Rバンクのシェアハウス(物件紹介)

シェアハウスは欧米ではポピュラーな賃貸スタイルであり、諸外国の女性は、ゆとりある暮らし方を皆で共有しています。 日本人の女性にも、ファッションや小物だけではなく、暮らし方でも、おしゃれな空間を堪能し、共有してほしいという想いから「Rバンクのシェアハウス」は誕生しました。

ここで叶えられる暮しは、

Rバンクでのシェアハウスは女性専用に特化し、ご案内から入居後のご相談窓口、清掃サービスに至るまで女性スタッフが対応します。シェアメイトは皆、「ただいま」「おかえり」「いってきます」「いってらっしゃい」と、あいさつにはじまり、共にくらし、共に励ましあい、共に刺激をうけ、【第二の家族】になると皆、口を揃えて言っています。メディアからの注目度も高く、テレビや雑誌にも多く取り上げられているRバンクの「安心・ゆとり」のシェアハウス。みなさんも、シェア生活をスタートしませんか?

シェアメイトの声

物件情報

シェアメイトの声

地方から東京に就職がきまり、住まいを探していました。そんな折、テレビでシェアハウスの存在を知り、これなら東京に知人がいない私でも、ホームシックにかからず温かい生活ができるのではと思い、早速見学してみる事にしました。見学してみると、想像以上に素敵だったので、すぐに住むことを決心。電話で見学の申込みをしたときから、スタッフの方が丁寧に対応してくれて、とても信頼できました。住んでからも楽しい毎日を過ごせています。最初は少しホームシックになりましたが、シェアメイトの存在が温かみを感じさせてくれました。「ただいま」と帰ってくると、誰かがいてくれる、そんな温かい生活に満足しています。

ボニータ田端 シェアメイト Mさん

仕事柄、日本と海外を行ったり来たりする事が多く、日本ではホテル暮らしが続いていました。ホテル暮らしはお金もかかるし、味気なく、ただ寝に帰るだけの生活に閉鎖感を感じていたところ、知人よりシェアハウスについて聞きました。早速、インターネットで物件を探すとお洒落で1階にはカフェの入っている素敵なシェアハウスを見つけたので、すぐに見学にいき、その日の内に申込んでしまいました。その後、周囲の家族や友人からの心配をよそに、半年だけと決めていた入居日数もあっという間に超えてもう一年になります。広々とした共有リビングや水回り、清掃サービスやセキュリティ等の便利さになれてしまいすっかり住みついています。初めてシェアハウスに住む方でも、こういうシェアハウスはお勧めできます。

シェ・モア飯田橋 シェアメイト Tさん

以前住んでいたのは世田谷区の閑静な住宅街で駅からも近い1ROOMマンションでした。ところが住み始めてからしばらくすると隣の部屋の男性にバルコニーから覗かれたり、ドアの隙間から手紙をいれられる事が多くなりました。これ以上、エスカレートしては危険だと思い、即お引越しを決意。インターネットで検索したのですが、やはり条件にこだわると家賃が高く、礼金や仲介手数料と言った費用もかさんでしまいます。必死に検索して見つけたのがRバンクのシェアハウスでした。海外に留学していたころは住んでいたのですが、日本でシェアハウスがあることも知らず、どんなものかと見学してみると、利便性の高さに加えて、セキュリティの高さデザインされたゆとりのある住空間に驚きました。そして、何よりスタッフの皆さんの温かく誠実な対応にその場で入居を申込みました。実際に住んでみて、なにより安心して暮らせていますし、女性の目線でゆとりある生活を送れるようにして考えられた環境なのでお嫁に行くまでここにいたい。と今は考えています。

花街sibuya シェアメイト Kさん

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